ラゲッジの使いやすさもフォーカスの見逃せない魅力。後席使用時350リッター、最大1250リッターというクラストップの容量もさることながら、テールゲートシルがほとんどヒザ丈くらいしかないため荷物の積み下ろしがとても楽。そこらへんはSUV作りに長けたアメリカフォードのDNAか?マツダのデミオも同様で、フォードグループ系のクルマって使えます。
広くて低いから積みやすい
リアゲートの開口面籍の大きさは、そのままテールゲートシルの低さを示している。ちなみにワゴンの最大容量は158リッターと、さらに懐が深い。
キーワードは簡単フラット
リアシートはスタンダードな6対4分割可倒式。フォールディングアクションが簡単で、収納時にフロアとほぼフラットになるのが嬉しい。




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